ビジネスフォンおやじが御社のスマフォ連携等通信環境改善、通信コスト削減のお手伝い。ビジネスフォン・ネットワーク機器販売・工事のミッションフロンティア
官公庁・大手企業等の工事実績多数!オフィス電話・ネットワーク機器LAN工事
ビジネスフォン販売工事・LAN工事
お問合せ0120−963−861月〜金10時から18時
東京・札幌・仙台・大阪・名古屋・福岡
有限会社ミッションフロンティア
東京都中央区日本橋茅場町3−3−7
TEL03-5643-2081FAX03-5643-2082

 お問合せメールはこちらから
   
ホーム 商品説明 会社案内・実績 お客様の声 ブログ サイトマップ
導入事例  オフィスの音声系機器設置とオフィス・教室のNW構築
導入機種 NECAspireWXPlus
基本仕様 
電話回線(外線)  ひかり電話オフィスA10ch8番号
電話機  24ボタン漢字表示電話機37台、FAX・受付端末内線収容
特記事項 
・学校法人(専門学校)の為同ビル内にオフィスと教室が混在しています。
・音声系機器は特に変わった仕様はありません。
受付端末が学生用と業務用で分かれている点ぐらいです。
・無線アクセスポイント(Wi-Fi)はVLAN(バーチャルLAN)で社員用と学生用で分離して使用できます。
 内容
 外線数はひかり電話オフィスA10chとさほど多くはないですが部門・関連会社用で番号をダイヤルインで使い分けをしています。

 ひかり電話は、IP回線専用(NTT/KDDI)のユニットで収容しています。

 ネットワーク関係では、教室が同居していますから学生用のWi−Fiも必要となります。

 無線LANは、物理的にネットワークを分割できません。
 そのため、使用するHUBやアクセスポイント(アンテナ)上で、仮想的にネットワークを分割しています。

 一般的には、社内用とゲスト用などの様にSSIDで、どのネットワークに接続するかを管理します。

 仮想Aグループは、インターネット利用は出来るけど、内部のデータやプリンターには接続できないと言うように利用制限をしています。

 一般のオフィスだと、役員用、経理用、営業用とかで分離をして、他の部門用のデータや機器にはアクセスする事が出来ない様に設定したりします。

結果
 無線アクセスポイントの、設置場所は効率的な配置を考えると、天井面とか壁面が多いので事前の配線ルートの確認も大事です。

 複数フロアに、オフィスや教室がある為各フロアには、起点となるL2SWHUBを設置。

 PoEHUBも、設置するAP数に合わせて各フロアにHUBを設置しています。

 教室では、学生が多数使用するので処理能力が高い、ヤマハ製無線AP(Wi−Fi)を使用しています。

 稀に、天井裏などに見えない様に設置したいという、お客様もありますが埃など設置環境としては良くないのでお勧めしません。

 今回は、SWHUB、PoEHUB(給電)も全て新規となります。

 最近の、高機能な無線APやNWカメラは、30W消費が多いので既設のPoEHUBを、使用する為には注意が必要です。
まとめ
 他のビルにも、お客様グループのオフィスや教室がありますが、必要であれば音声・データ系いずれもネットワーク化が出来る環境は用意してあります。

 休憩時など、スマフォ等の利用者数が増えますが、それでも耐えうるだけのWi−Fi環境を用意しています。

私たちはお客様との信頼関係を大切にしたいと考えます


 ビジネスフォン・LAN・ネットワーク機器販売・工事
音声・データ通信の事ならミッションフロンティアにお任せください

 お問い合わせメールはこちらから
お問合せ用メールアドレス
info@missionfrontier.co.jp


 FAX用お問合せ用紙

 電話でのお問合せ
0120−963−861
平日10:00〜18:00
不在の場合もございます
不在時には留守電に
メッセージをお残しください。

お問合せをいただいてもお断りいただければ
弊社からのしつこい営業は一切いたしません。




 
 トップ/商品説明/ブログ/会社案内・工事実績/お客様の声/個人情報保護方針/サイトマップ
Copyright(c)2007-2022Missionfrontier ltd Allrights reserved